森田誠の愛犬と豊かに暮らすためのしつけ法

青春を一緒に過ごした愛犬

青春を一緒に過ごした愛犬?

今回で3回目の投稿になりますが、貧弱な文章力の稚拙な投稿で申し訳なく思っています。今しばしお付き合いのほどを(^_^;)

いや、投稿するたびにエスとの楽しかった思い出が蘇ってきまして、文章を書くという行為は過去の頭にしまいこんだ記憶を蘇らせる力があるものなんですね。

今回は出会った時のエピソードをひとつ‥

前回でお分りかと思いますがエスは紀州犬、体毛は真っ白の中型犬です。親戚の紀州犬が4匹の子犬を出産、オス2匹とメス2匹でした。

当時中学だった僕は12月の寒い日、出産から2ヶ月が経ち子犬が貰えるって事で親父に連れられて親戚の家まで車を走らせました。

家に到着して子犬達を見たんですが真っ白の子犬が4匹、ホント可愛い(´∀`)

まるでぬいぐるみの様な子犬達がお互いじゃれあっていた光景はすごく可愛いくてとても印象的でした。

4匹の内メスの子犬1匹は引き取り手が決まっているとの事だったので、残り3匹から選ぶ事に。

どの子犬にしようなと子犬達の頭をなでながら視ていると、2匹のオスの内の1匹がつぶらな瞳‥ほんっとつぶらな瞳でこちらをじっと見つめました。

その子犬の目力にやられてしまいました(≧ω≦)

その目、特別な目、スペシャルな目に惚れてしまった瞬間でした。

後にエス(由来はスペシャルの頭文字エス)と名付けられ生意気かつ甘えん坊な愛犬との最初の出会いの様子でした。

最後までお付き合いいただきありがとうございましたm(__)m。

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(最終更新:2017年4月28日)コメント0836 PV

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