趣味の登山についての思い出と感動した場面について。

最近、自分の趣味に登山が加わりました。
その他に、趣味のテニスやバドミントンやランニング等、勉強があるというのに趣味に没頭しながら毎日忙しく過ごしています。
この間、登山に行きました。
2600mと1300mくらいの山に登りましたが、登る度にやはり山は良いなと思いました。
やはり、登山は登ってる最中は体力は使うし、足の筋肉は悲鳴をあげる、汗でビショビショになる等、登山の何が良いのか解らないし、好んで山に登る人の気が知れないと仰る方は居ると思います。しかし、いくら辛くても山頂に着いた時の達成感と、空気が清んでいて清々しい気持ちになれます。
そして何より山頂での最高の景色が待っているんです。
私は、山頂でカップラーメンを食べる習慣があるのですが、そのカップラーメンの堪らなく美味しい!って感じで良いんです。
又、登ってる最中に食べるおやつ。
これは登山中の疲れた時に食べるおやつと、普段食べるおやつとでは、2倍にも3倍にも味が美味しく感じます。
登山の途中で沢に出た時に、沢の水で顔を洗った時の気持ち良さといったら言葉になりません。
私は、登山歴が短いのでこれからどんどん登山の良さや感動を感じて行きたいと思います。

評価お願いします!

0
349 PV