森田誠の愛犬と豊かに暮らすためのしつけ法

青春を一緒に過ごした友人の猫

青春を一緒に過ごした友人の猫

申し訳ないと思いつつ稚拙な投稿にお付き合いください(^_^;)

今回はエスの話ではなく高校時代の友人が家の中で飼っていた猫の話です。

僕は高校の3年間の通学はずっと自転車で同じ中学出身だったその友人とは3年間ずっと一緒に通学してました。

朝いつもの様に自宅を出て友人の少し大きな家に到着、自転車に乗ったまま大きな玄関を開け友人を呼ぶのですが、友人がくる前にいつも出迎えてくれたのが‥

1匹の猫‥

それも本当に綺麗なシャム猫(☆o☆)

当時近くにペットショップも無いような辺鄙な田舎に住んでいた僕にとって、シャム猫は本当に珍しくそれまでテレビでしか見た事が無かったので最初に友人宅でシャム猫を見た時は、綺麗な青い目と綺麗な色の体毛に見取れたのを覚えています。

メスのシャム猫のサミーはいつも友人がくる前に玄関横の応接室から「ニャーニャー」と鳴きながら僕の傍まで寄ってきて出迎えてくれました(´∀`)

頭を撫で、あごを撫でてやると気持ちよさそうに目を細め喉をゴロゴロ鳴らします。

「犬もいいけど、猫も可愛いなあ(*^_^*)」

高校に通っていた3年間、友人が通学の準備をしてる間のほんのひとときですが、猫と戯れる時間が毎日の楽しみでもありました。

‥でもさすがに猫、寒い季節には寒い玄関には来ずに暖かい部屋で籠もってた日も多かったですが(#^.^#)

最後までお付き合いいただきありがとうございましたm(__)m。

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